シンボル

つくばみらい市

 

 田園風景都市機能が調和したまち

それが,『つくばみらい市』。

 

 つくばエクスプレス

秋葉原から「みらい平駅」まで約40分

都心から約40km圏

 
★総合計画新基本計画 重点施策★

”みらい”を担う子どもたちに誇れるまちづくり

 

◎「成長力ランキング」が、全国第1位 

(東洋経済新報社『都市データパック2015年版』)

「成長力」は人口や世帯数、事業所数、工業生産、住宅着工、所得、税収など個人消費や生産関連の伸び率をそれぞれ指数化したランキングです。

※全国の市の数は790あります。これに東京23区を1つの都市として換算し、791都市としています。

 

動画でわかる素敵なつくばみらい市の魅力〜

特産品を見る 自治体ポイントナビへ

つくばみらい市~いろいろ情報〜

 茨城県つくばみらい市

 26

 

《アクセス》

●つくばエクスプレス 秋葉原駅→みらい平駅 下車
  <所要時間:区間快速40 分>

●常磐自動車道 三郷インター→谷和原インター 
  <所要時間:約15 分>

●JR常磐線 取手駅 下車 → 関東鉄道㈱ 路線バス
  <所要時間:約25 分>

●関東鉄道常総線 小絹駅 下車 
  

 平成18 年3月27 日に旧伊奈町、旧谷和原村が合併し「つくばみらい市」が誕生しました。
 茨城県の南西部、東京都心から40㎞圏に位置し、市の中央には小貝川、西部には鬼怒川の2つの河川が流れています。小貝川沿いには、広大な水田地帯が広がり、丘陵部は、畑地、工場用地、4つのゴルフ場が形成され首都圏近郊都市に位置付けられています。
 平成17 年に首都圏新都市鉄道「つくばエクスプレス」が開業し、みらい平駅から秋葉原駅まで最速で40 分で結ばれました。
 道路では、北部に国道354 号、西部に国道294 号、中央部を常磐自動車道が走り、国道294 号と交差し谷和原IC があり交通の利便がはかられています。

                      面積:79.16k㎡   人口:49,643人(H27.4住民基本台帳)

 

【子育て】 ◎ 育児を応援する行政サポートサイト『ママフレ』

        妊娠から育児までの行政サービスを総合的に紹介しています。 

        http://tsukubamirai-city.mamafre.jp/

      ◎ 幼児施設

       公立保育所7箇所 私立保育所7箇所 認定こども園3箇所 地域型保育3箇所

       公立幼稚園3箇所 私立幼稚園3箇所

      ◎ 教育施設

       小学校    公立11校  私立1校

       中学校    公立4校

       高等学校   県立1校 

       特別支援学校 県立1校

 

【企業立地促進優遇制度・雇用促進奨励金】

 http://www.city.tsukubamirai.lg.jp/sec/hisyo-seisaku/13.htm

 

【農産物】 ◎ つくばみらい市認証特産品

       『みらいプレミアム』(29品目) H27.1月現在           http://blog.city.tsukubamirai.lg.jp/kankou/kau/toku             

   

つくばみらい市のみどころ

4

茨城観光百景【福岡堰の桜並木】

  福岡堰は岡堰、豊田堰とともに関東三大堰に数えられています。小貝川と福岡堰から

流れる用水路の間には、およそ550本のソメイヨシノが1.8㎞にわたって延び、

春には見事な景観を創り上げ、その美しさから付近一帯は、茨城観光100選にも選定されています。

 

 1617

板橋不動院

 不動院は大同年間(806 ~ 810)に弘法大師によって開基されたと伝えられます。

七堂伽藍をそなえた県内でも数少ない寺院のひとつです。「板橋のお不動さん」と呼ばれ

親しまれ、求子安産、子どもの成長安全に特に霊験あらたかと信仰され、安産祈願の

お守りは有名です。赤ちゃんの初詣り、七五三詣りなどで多くの参詣があります。

 

67

ワープステーション江戸

 江戸城大手門、武家屋敷、長屋門、見附などが堀と一体となった景観を楽しめる江戸城ゾーン

と、日本橋を中心とし、江戸の生業を支えた大店街や町屋、廻船問屋などの賑わいを楽しめる

江戸町屋ゾーン、江戸庶民の暮らしや人情がつたわる長屋の佇まいの長屋オープンセット、

下町情緒あふれる宿場オープンセット、時代の息吹を感じる下町オープンセットなどで構成

されており、これらの景観は、撮影フィールドとして活用され、映画やドラマなどの撮影も

盛んに行われています。

1514

 間宮林蔵の生家・間宮林蔵記念館

  間宮林蔵は安永9 年(1780)に常陸国筑波郡上平柳村(現つくばみらい市上平柳)に生まれ、

名は倫宗、号を蕉崇といい、林蔵は通称です。小貝川の堰止め工事にあたって、効果的な方法を

幕府役人に教え、そこで認められて江戸に出ることになりました。

寛政11 年(1799)測量術の師、村上島之允に従い、初めて蝦夷地に渡ってから、北辺で20 年

近く活躍し、蝦夷・千島・樺太において数々の華々しい業績を残しています。
 間宮林蔵の業績の中で注目されるのは、文化5年(1808)、単身で再び探査に出かけ、樺太

が島であることを確認し、後に世界地図に「間宮海峡」の名を刻んだことです。

 

1227

高岡流綱火

 毎年8月下旬に高岡の愛宕神社に火難と病難除け・家内安全・五穀豊穣を祈願し奉納されます。

「繰り込み」という行事から始まり、手筒の花火によって神社は燃えんばかりの火の中に包ま

れます。この行事を中止すると地域に大きな不幸が起こるといわれ、今なお続けられてい

ます。高岡流綱火の起こりは、江戸時代の初頭とされており、鎮守の祭りの時に大樹から

赤と黒の蜘蛛が舞い降り巣を作る様から、村人が創作したと伝えられています。

火薬の配合や技術などは秘伝とされ、現在は「高岡流綱火更進団」が伝統を守り続けています。

 

2813

 

小張松下流綱火

 中世から近世にかけて小張城主であった松下石見守重綱が考案したものといわれ、戦勝祝い

や犠牲者の供養のために陣中で行ったと伝えられており、重綱は鉄砲を扱う火薬師であった

とも言われます。家臣として仕えた大橋吉左衛門が助手をしていた関係から、火薬の調合などを

伝授され松下流と名付け、受け継がれています。

 

 


行って見よう!

観光

読んで見よう!

体験談

調べて見よう!

生活環境
特産品を見る 自治体ポイントナビへ
特産品を見る 自治体ポイントナビへ

お気に入りリスト 〜全国からあなたが選んだ気になる自治体〜お気に入りリストへ

気になる仕事住まいを登録した自治体

仕事・住まい・自治体のページからお気に入りリストに追加しよう

気に入った動画を登録した自治体

自治体の動画を視聴してお気に入りリストに追加しよう

つくばみらい市のお知らせがあります。知りたい内容をクリックしてください ※日付は、お知らせの開催開始日です

移住セミナーのお知らせはありません
地域おこし協力隊等のお知らせはありません
祭り・定期イベント情報のお知らせはありません
特別な催しのお知らせはありません
教育・医療などの暮らしの強みのお知らせはありません

お問い合わせ先

担当部署
市長公室 みらいまちづくり課
担当者
地域振興係
連絡先
  • TEL: 0297-58-2111
  • FAX: 0297-58-5611
  • メール:miraimachi01@city.tsukubamirai.lg.jp

お役に立つ情報があります。こちらもチェックしてください

bottom dummy

ふるさとの歴史、文化をあなたへ
「ふるさとづくり推進ポータルサイト」

bottom dummy

魅力的な”まち”創りをご紹介
「素敵な公共施設」

bottom dummy

地域発の創業を応援
「市町村の創業支援事業計画」

bottom dummy

地域を変えていく新しい力
「地域おこし協力隊」はこちら

お気に入り
リスト
仕事

0

住まい

0

動画

0

地図からの検索もこちら

お気に入りリストとは

お気に入りリストとは、住まいや仕事を探した際や動画を見たあとに、気になるものがあればそれを30日間ためておけるリストです。気になる仕事・住まい・動画が見つかったら「お気に入りに追加する」ボタンを押すとお気に入りリストに登録することができます。 移住に向けての準備にお気に入りリストを活用してください

※お気に入りリストへの登録内容は同一のブラウザ上のみ30日間保存します
※PC、スマートフォンなど閲覧する機器が違う場合、登録情報を見ることが出来ません
※仕事・住まい・動画がそれぞれ最大20件ずつ登録することができます
戻る