シンボル

大田原市

都会にはない自然や歴史と田舎にはない便利さ、ON(働いている時間)とOFF(休息の時間)のバランスの良さが魅力の栃木県大田原市です。

与一くん

 

 

 

 

動画でわかる素敵な大田原市の魅力〜

大田原ほっこりホームビデオ
おもしろい動画
戻る

大田原市~いろいろ情報〜

◆自然・歴史・文化に恵まれた落ち着いた生活環境

 八溝県立自然公園を含む八溝山系の森林や平野部の平地林、清流 那珂川・箒川をはじめとした恵まれた水環境など、豊かな自然環境を有しています。
 また、全国でも数か所しか生息していない国指定天然記念物のミヤコタナゴをはじめ、ザゼン草群生地や両郷地区の磯上の山桜、琵琶池や羽田沼で越冬する白鳥など、多くの自然資源に恵まれています。
 そして、源平屋島の合戦の英雄で弓の名手「那須与一」ゆかりの地であり、俳聖「松尾芭蕉」がおくの細道紀行で最長逗留(13泊)した地でもあり、他にも日本三古碑の一つである国宝「那須国造碑」、
侍塚の古墳群、名刹雲巌寺や大雄寺など歴史・文化遺産が時代を超えて数多く残されています。

 
ohtawaracityコピー ~ 星空 - コピー雲巌寺

 那珂川と箒川の合流地点から大田原市を臨む
 那珂川は日本有数の鮎の漁獲量を誇り、毎年多くの太公望が
大田原市を訪れます。
 東部(右側)には八溝山系の森林が広がり、遠くにには、
那須の山々が連なります。

 環境省が認める全国星空継続観察で過去4度も
「日本一の星空」に選ばれました。
 2016年からこの星空をテーマとしたイベントが
開催されています。
 星旅祭inおおたわら

 八溝山地のふところ深く、清らかな渓流に沿う境地に、
臨済宗妙心寺派の名刹、雲巌寺があります。
 俳聖松尾芭蕉は、この地で「木啄も 庵は破らず 夏木立」の
句を残しています。
 春の新緑・秋の紅葉・冬の雪景色は見事です。

 ◇八溝山の自然を紹介するモーションマンガ「天地の生粋~なにもないけどいいところ八溝山~」
 新しい画像

◆近すぎない東京都の距離感

 栃木県の北東部、東北新幹線・JR宇都宮線・高速道路、そして主要道路により好アクセスな立地で、東京からは新幹線を利用して約90分の距離です。
 市内には、官公庁、工業団地、商業施設、道の駅、総合運動公園やゴルフ場などのスポーツ施設、那須野が原ハーモニーホールやなかがわ水遊園などの文化施設等々、
地方都市として生活に必要な施設は揃っています。
 家賃や生活費の手ごろさ、夏でも過ごしやすい気候など、ONとOFFの充実を求めて、東京へ通勤しながら大田原に住む方も増えています。

大田原市マップ
新しい画像
気温と降水量

◇新幹線
 東京駅から那須塩原駅(約70分)
◇在来線
 最寄駅は野崎駅・西那須野駅
◇路線バス
 大田原市営バス、東野交通バス
 ○路線図・時刻表

◇市内の主な施設
医療: 那須赤十字病院(3次救急)
教育: 国際医療福祉大学、県立高校4校
国の施設
 大田原税務署、宇都宮地方裁判所大田原支部、
宇都宮地方法務局大田原支局、大田原年金事務所、
大田原公共職業安定所、大田原労働基準監督署 など

 気候は、夏季に真夏日となることが多いものの、
夕立ちが多いため夜間は比較的過ごしやすく、冬季は、
那須おろしと呼ばれる風が吹くため肌寒い日が続きますが、
雪は年に数回降る程度です。
 

◆子育て環境、教育の環境の充実

  平成27年度を初年度とする平成31年度までの5年間を「大田原市・子ども子育て支援計画」に基づき、小中学校の給食費無料化、子育て支援施設の設置等を実施し、「子育て環境日本一」を目指して、子どもの発達支援、子どもとともに成長する親への支援、子どもが地域で育つ環境づくりを推進しています。

新しい画像 (1)子ども未来館
◇子育て支援の取組
○こども医療費の助成が高校三年生まで
○保育施設の充実
  保育園17(公立4私立7小規模保育施設6)
  幼稚園7(私立)
  認定こども園3(私立)
○保育料の負担軽減
  第二子は1/4(国の基準は1/2)
  第三子以降は無料
  平成29年度大田原市保育料
◇教育の取組
 是非大田原市の教育を受けさせたいと思えるような、
市独自の教育活動の充実、スクールカウンセラーの設置や
奨学金制度の充実等による教育支援体制の整備により、
質の高い教育環境を創出します。
 また、学校教育を通じた食育の推進も図っています。

 ◇子ども未来館
 市の中心市街地にあるトコトコ大田原の2、3階に、
親子のふれあい創出、子育ての負担の軽減と子育て環境の充実、
子育て世代の文化活動や購買活動等の促進を図るための施設として
平成25年にオープンしました。
 大田原市子ども未来館

お役立ちリンク情報

 ◆大田原市移住・定住サポートセンター
 大田原市への移住・定住の相談窓口として、「大
田原市移住・定住サポートセンター」を開設してい
ます。
 センターには、相談員2人が常駐していて、移住
や定住を希望している人への情報提供や、電話相談
の窓口を設置して総合的にサポート業務を行ってい
ます。
 ℡0287-46-5102
 メール life-support@ohtawara-miraijyuku.jp

◆大田原市プロモーションサイト
 本サイト「動画でわかる素敵な大田原市の魅力」
に アップしているプロモーション動画の撮影地紹介
や撮影秘話、大田原市の魅力を伝える情報サイトと
して、今後も様々な記事をアップしていきますので、
どうぞお楽しみに。
 「大田笑市」は、大田原市の「原」と笑顔の「笑」
をもじった造語で、大田原市に笑顔があふれる様子を
表現しています。

◆唐辛子によるまちづくり
 かつて日本では、盛んに「とうがらし」が栽培され
ていました。
 もっとも盛んだった昭和38年頃には年間7,000トン
もの国内生産量があり、ここ大田原は、当時全国生
産量ナンバー1だったと言われています。
 平成14年に大田原市観光協会で「何か大田原市を
PRできるものはないか」と考え、検討を重ねた結果
『唐辛子』に着目し、研究・開発に乗り出すことに
なりました。
 今では、とうがらしラーメン・とうがらし餃子・
とうがらし羊かんなど様々な商品が生み出され、
Hot City ~とうがらしの郷 大田原~として活動が
展開されています。

サポートセンター3

 fire_3 

コピー ~ トウガラシ
 

 

 

 


行って見よう!

観光

読んで見よう!

体験談

調べて見よう!

生活環境

お気に入りリスト 〜全国からあなたが選んだ気になる自治体〜お気に入りリストへ

気になる仕事住まいを登録した自治体

仕事・住まい・自治体のページからお気に入りリストに追加しよう

気に入った動画を登録した自治体

自治体の動画を視聴してお気に入りリストに追加しよう

大田原市のお知らせがあります。知りたい内容をクリックしてください ※日付は、お知らせの掲載開始日です

移住セミナーのお知らせはありません
地域おこし協力隊等のお知らせはありません
祭り・定期イベント情報のお知らせはありません
特別な催しのお知らせはありません
教育・医療などの暮らしの強みのお知らせはありません

お問い合わせ先

担当部署
 総合政策部 政策推進課
 地域振興係
担当者
 飯塚
連絡先
 TEL: 0287-23-8701
 FAX: 0287-23-8748
 メール:seisakusuishin@city.ohtawara.tochigi.jp

お役に立つ情報があります。こちらもチェックしてください

bottom dummy

ふるさとの歴史、文化をあなたへ
「ふるさとづくり推進ポータルサイト」

bottom dummy

魅力的な”まち”創りをご紹介
「素敵な公共施設」

bottom dummy

地域発の創業を応援
「市町村の創業支援事業計画」

bottom dummy

地域を変えていく新しい力
「地域おこし協力隊」はこちら

お気に入り
リスト
仕事

0

住まい

0

動画

0

地図からの検索もこちら

お気に入りリストとは

お気に入りリストとは、住まいや仕事を探した際や動画を見たあとに、気になるものがあればそれを30日間ためておけるリストです。気になる仕事・住まい・動画が見つかったら「お気に入りに追加する」ボタンを押すとお気に入りリストに登録することができます。 移住に向けての準備にお気に入りリストを活用してください

※お気に入りリストへの登録内容は同一のブラウザ上のみ30日間保存します
※PC、スマートフォンなど閲覧する機器が違う場合、登録情報を見ることが出来ません
※仕事・住まい・動画がそれぞれ最大20件ずつ登録することができます
戻る